サイトマップ   保険の選び方   一括見積もりサイト   保険会社を選ぶ   保険用語   事故がおきたら   ロードサービス   得するクレジットカード   カーライフの知恵   マナー   保険の歴史
キャンペーン中!
500円商品券がもらえる
インズウェブ
自動車保険一括見積り請求で500円ギフトカードレゼントをGET!
楽天

保険スクエアbang!
【無料】最大20社の自動車保険を一括見積もり請求
保険料の徹底比較も可能!
ギフトカードが必ずもらえる

今すぐ見積もり
一括見積もりサイト
インズウェブ
保険スクエアbang!
ガリバー
オートバイテル
カービュー
価格.com自動車保険
比較.com

保険会社
自動車保険のアクサダイレクト
SBI損保

広告
コメント
トラックバック
おすすめリンク
  • ビートルズ英語塾
  • 健康第一主義
  • 体験ノート
  • こっそりサーチ
  • アフィリエイトこっそり報告blog(ブログ)
  • ブログでアフェリエイト!副業生活裏話!
  • top note
  • 自動車保険無料見積り比較
  • ネットの金のなる木
  • 自動車保険あなたが作れば安くなる
  • 生命保険あなたが作れば安くなる
  • 保険用語集
  • クレジットカード用語集
  • 不動産投資の紹介
  • アフィリエイト・マーケティング用語集
  • 保険の窓口インズウェブ活用法
  • 余計なお金を払わないための自動車保険選び
  • 違いで選ぶ!自動車保険見積り比較ism
  •  

    事故がおきたら

    1. スポンサーサイト
    2. 弁護士費用ってどのくらい?
    3. ひき逃げ事件の検挙率は97.6%
    4. 厚生労働省HPに診療報酬点数一覧表
    5. 保険金の請求は被保険者の責任
    6. 被害者になったら訴訟を覚悟
    7. 被害者でも保険会社に届ける
    8. 交通事故のその場で示談はしない
    9. 必ず保険会社へ連絡
    10. かならずメモしておくこと
    11. 事故の証人を確保する

    次のページ

    ▼スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。


    自動車保険の保険のおとトップへスポンサー広告|トラックバック(-)|コメント(-) [編集]

    ▼弁護士費用ってどのくらい?

    事故が起こって、自分がもっぱら被害者の場合、事故を起こした相手に損害賠償を請求することになります。軽微な事故の場合は、さっさと自賠責で請求してしまうのがよいかと思います。自賠責の被害者請求。
    重大な事故の場合は、裁判所が認定してくれる損害賠償額と保険会社が社内で計算する損害額(保険金額)に大きな隔たりがありますので、こういう場合には訴訟を起こすことになります。(被害者になったら訴訟を覚悟
    こんなときに頼りになるのは弁護士ですが、心配なのがその弁護士費用です。しかも弁護士費用は自由化されていますので、いったいいくらかかるのかが心配です。
    スポンサーサイト
    「弁護士費用ってどのくらい?」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼ひき逃げ事件の検挙率は97.6%

    不幸にも事故を起こしてしまったら、またそのとき仮に無免許運転、飲酒運転などの重大な交通違反をしていたらどうします?
    「ひき逃げ事件の検挙率は97.6%」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼厚生労働省HPに診療報酬点数一覧表

    厚生労働省が、2006年4月から、保険の診療報酬を厚生労働省HPに掲載することを決めたようです。

    厚生労働省は4月から、医療の「価格」に当たる診療報酬点数の一覧表を同省のホームページ(HP)に掲載することを決めた。同省は医療機関に対して、4月から6カ月以内に医療費の内容が分かる領収書の無償発行を義務付けたが、領収書には診療の明細までは書かれておらず、HPの点数表を見ても大半の患者は具体的な医療内容を確認できない。ただ、同省は希望する患者には明細付き領収書を発行するよう医療機関に通知で促すことにしている。


    「厚生労働省HPに診療報酬点数一覧表」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:2コメント:0 [編集]

    ▼保険金の請求は被保険者の責任

    このところ、大手損害保険会社の保険金未払いのニュースが新聞やテレビをにぎわしています。

    あいおい損保2万9526件、約11億円
    損保ジャパン2万7296件、約9億円
    日本興亜損保2万2087件、約8億円
    三井住友海上火災(推計値)2万3000件、13億円
    東京海上日動 約1万7000件、金額は未集計
    (毎日新聞記事より)



     保険金等の支払い状況の自主調査結果と今後の対応について(東京海上日動)
     保険金のお支払いに関する調査と対応について(損保ジャパン)
     保険金支払いの調査結果について(日本興亜火災)

     保険金のお支払いに関するお知らせ(あいおい損保)
    (注:ここは pdf フォーマットです。  閲覧にはadobe systems社の acrobat reader (無料)が必要です。)
    三井住友は見当たりませんでした。
    三井住友も9月9日にやっと案内をだしてます。
     保険金の追加お支払いに関する対応状況について(三井住友海上)

    いずれも大手の既存国内損保ばかりです。ダイレクト販売の損保は大丈夫かというと、ダイレクト系では最大手のソニー損保がやはり保険金未払いの問題を起しています。

     過去に保険金をお支払いした一部の契約に対する未払い保険金のお支払いについて(ソニー損保)

    もともと、本来払うべき保険金を支払っていなかったというものですが、保険会社から、保険金の請求をしなさいとは言ってきません。事故を起こしたときには、被保険者が積極的に保険金請求をする必要があります。
    示談代行や、弁護士費用特約、事故発生時の諸々のサービスなど、最近は保険会社がいろいろなサービスをつけて、保険契約の獲得競争をしています。万が一事故がおこった際には、あたかも被保険者が何もしなくてもいいような印象を与えている面もあるのではないかと思います。 示談代行は、事故の相手との損害賠償の交渉を引き受けてくれるだけですし、弁護士費用特約は、損害賠償交渉、あるいは訴訟を起こす際に弁護士に依頼する費用を負担してくれるだけです。また、事故発生時の諸々のサービスは、対処の仕方としてのアドバイスはあるにしても、一つ一つの手配は基本的にすべて当事者である被保険者の責任です。

    ニュースで報じられた中には搭乗者障害保険の1300万円が支払われていなかったという記載が目を引きます。お気の毒というしかありませんが、本来、保険契約の保険金は請求によって始めて支払われるものです。請求しないほうがどうかしていると考えるべきと思います。事故を起こしたら、それからでも遅くは無いですから、早めに約款を確認して忘れずに請求しましょう。
    (リンク先を間違えていましたので修正しました)

    【関連記事】
    事故にあってからでは遅いか?



    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:3 [編集]

    ▼被害者になったら訴訟を覚悟

    運悪く、万が一、交通事故の被害者になってしまったら、まず徹底的に勉強することです。
    相手が、任意保険に入っていれば、相手側の保険会社から示談の話が来ると思いますが、向こうは示談のプロ。こちらは、交通事故については素人も同然です。


    「被害者になったら訴訟を覚悟」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:2 [編集]

    ▼被害者でも保険会社に届ける

    相手方の過失が100%で自分がもっぱら被害者であり、相手が任意保険に入っていれば、実際問題として自分の保険を使うことは無いかも知れません。それでも、事故に関しては自分の契約している保険会社にも連絡しておいた方が良いと思います。また、相手方に対して、支払保険金額の示談がうまく進まないときには、弁護士に依頼する必要が出てきます。もしも弁護士費用特約に入っていれば、着手金まで含めて自分の保険契約から出ますので、是非、活用してください。

    また、人身障害保証保険に加入している場合にも、相手方との交渉がうまく行かなければ、自分の保険から支払いを受けることになります。この保険からは必ずしも満足できる損害賠償を受け取れるとは限らないので、最後の手段とは思いますが、人身障害補償保険を使うにも、事故の報告をしていなければ話になりません。事故報告は通常事故の翌日から60日以内と決まっているところが多いようです。(ご自身の契約している保険の約款で確認してください)

    搭乗者障害は、自分が車に乗っているときの事故であるならば、定額ですが、相手からの損害賠償とは関係なくもらえます。これも忘れずに請求しましょう。そのためにも事故報告は迅速に行ってください。
    物損事故の場合、相手の損害賠償だけでなく、自分の車両保険からも出ることがありますので、これも忘れずに届けて請求しましょう。物損ゼロで人身障害だけというのは普通は考えられないですね。

    「被害者でも保険会社に届ける」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼交通事故のその場で示談はしない

    これは絶対に行ってはいけません。相手が怖い人の場合には、ついつい、全部持ちますからなんてことを言ってしまいそうですが、ひたすら謝ることは構いませんが、損害賠償については一切分かりませんと答えるべきです。
    「任意保険に入っていますので、すべて、保険会社に任せます。賠償については私では分かりません」で押し通してください。


    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼必ず保険会社へ連絡

    事故の発生後60日以内に保険会社に交通事故の報告をしないと保険金を支払ってもらえないことがあります。

    保険金の請求の時効は2年(自賠責の場合)ですので、治療に専念し、後遺障害が残るのなら、症状固定(これ以上治療しても良くならないと医者が認めること、通常6ヶ月以上と言われている)後に行う必要がありますが、事故の報告だけは、直ぐに行っておきましょう。事故現場から直接保険会社に連絡して、担当者に連絡が取れれば、その場で、適切なアドバイスをしてくれるはずです。そういう意味でも、初動対応のしっかりした保険会社だと、事故の際に慌てなくて済みます。
    事故の時の連絡用に、保険会社と代理店(ある場合)の連絡先電話番号のメモを携帯するとよいでしょう。
    「必ず保険会社へ連絡」の続きを読む
    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼かならずメモしておくこと

    事故を起こした相手の免許証住所・氏名・連絡先を確認します。
    名詞ではなく、免許証の提示を求めてください。こちらから先に免許を提示してから、相手に提示を求めるとやりやすいと思います。

    免許不携帯の場合は、それだけで減点ですが、必ず警察を呼んで、車両番号から持ち主を割り出しておくことです。
    また、相手の勤務先と連絡先も確認します。

    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]

    ▼事故の証人を確保する

    通行人や事故現場の近所の人など、事故の目撃者がいる場合は、その人の証言をメモし、また氏名・連絡先を聞き、後日必要ならば証人になって貰えるように依頼するとよいでしょう。

    警察への届出のところに記載したように、日本国憲法第38条は、自己に不利益な供述を強要されない、とありますので、次第に冷静になってくると、こういった法律を盾にとって自分に不都合なことは言わなくなる可能性があります。

    第三者の証言というのは、裁判になったときにも有力な証拠とみなされます。

    自動車保険の保険のおとトップへ事故がおきたらトラックバック:0コメント:0 [編集]



     
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。