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    ▼任意保険の組み立て方

    各社でセットになっている商品がたくさんありますが、基本は、7つの保険とそれに関連する特約です。
    大きなカテゴリーとして、
    1. 他人に対する保険
    2. 自分と自分の家族に対する保険
    3. 自分の車に対する保険
    という分け方をしましたが、この順番に保険を組み立てるのがわかりやすいと思います。



    まずは、1.他人に対する保険です。これは、他人の身体や財産に損害を及ぼした際に要求される損害賠償です。交通事故を起こして保険金が払えなくて自殺という手段に訴える一番の原因はこの高額な損害賠償のケースです。従って、この他人に対する保険は、廻りまわって、経済的に自分と自分の家族を守る保険と考えて十分な補償を確保しておくべきです。

    このカテゴリーに含まれる保険には、自賠責保険、対人賠償保険、対物賠償保険があります。

    自賠責保険対人賠償保険は対象が同じで、他人の身体に損害(つまり、死亡されるとか、障害させるとかです)を及ぼした際の損害賠償保険です。自賠責では、死亡時3000万円、重度後遺障害時でも4000万円までしか保証されませんので、それを上回る部分の保険は任意保険の対人賠償保険から保障することになります。

    高額賠償がざらにありますので、まずは、対人の無制限加入は常識となってきていると思います。

    次に対物賠償保険ですが、これも、踏み切りの事故で電車と衝突した、店舗につっこんで、店舗を破壊し、休業補償を請求された、などのケースでは一億円を超える損害賠償を請求されることもあります。その点を踏まえて、対物賠償保険も出来る限り無制限をお勧めしたいと思います。

    2番目は、自分と自分の家族に対する保険です。これは、自動車保険に限らず、一般の生命保険でも補償をつけることは可能です。また、障害を負った際の治療費も、医療保険でまかなうことも可能です。それらとの組み合わせで、自分や自分の家族に万が一のことが起こった際に必要な保障を組み立てていけばよいと思います。
    ただし、一般の医療保険や、生命保険と比べると、自動車保険の保険料は、年齢や限定条件にもよりますが、安いことが多いので、交通事故に限定して、保障を暑くするという意味で、自動車保険の保険に入れておくこともできます。また、一般に生命保険や、医療保険は、あらかじめ、決められた内容で保険金が支払われますが、自動車保険の場合には、人身障害保険のように、実際にかかった費用に対して保険金がでるものもあります。運転者の年齢が30歳以上で、ノンフリート等級も16等級を越えると保険料も格安になってきますので、ここで十分な補償を組んでおくという考え方もあると思います。

    3番目が、車両保険です。これは、自分の車に対する考え方でしょう。ただし、100歩譲っても、自分の車が壊れたからといって、それで自分の一生がお先真っ暗になることは無いと思います。また、車両保険は格段に保険料が高いので、自分の経済状況にあわせてかければ十分ではないかと思います。

    まずは、他人に対する保障、次に自分と自分の家族に対する保障、それから、自分の車に対する保障の順番に考えればよいと思います

    【関連記事】
    対人賠償保険
    対物賠償保険
    搭乗者傷害保険
    人身傷害補償保険
    自損事故保険
    無保険者傷害保険
    車両保険

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