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    ▼横断歩道は赤信号と同じ

    交通事故の過失割合をご存知でしょうか?
    信号がある交差点の場合。歩行者が青信号で、車が赤信号で歩行者を轢いてしまったような場合は、車の過失割合が100%で、歩行者は0%です。

    歩行者側の信号が黄色の場合には、歩行者にも注意義務があるとして、歩行者の過失が10%程度になります。つまり車は90%の過失とみなされます。逆に歩行者が赤信号で、車が青信号の場合には、歩行者が70%、車が30%とされています。弱者保護の観点から、たとえ、歩行者が赤信号で、車は青信号で通行しようとしたとしても、見晴らしのよい交差点では、車の過失は0にはならないのです。

    ところで、皆さんは、横断歩道の手前で止まりますか?実は、信号の無い横断歩道を通行中の人を轢いた場合、歩行者0%、車100%の過失割合とされています。つまり、車にとっては、横断歩道は、赤信号と同じなのです。しかも交差車線は青信号とみなされるのです。
    もちろん、交通安全教室などで、歩行者には、横断歩道を渡るときには、右見て左みて、もう一度右をみてそれから手を上げて渡りましょうと教育しています。けれども、一旦事故が起こった場合には、100%車の責任です。くれぐれも横断歩道には注意しましょう。

    そうはいっても、どんなに相手が悪くても、歩行者と車の事故の場合、怪我をするのは、ほぼ100%歩行者です。その意味で、右見て左見てもう一度右を見ては歩行者の方にも是非守って欲しいものです。


    【関連記事】
    過失割合
    横断歩道近くの横断には注意

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