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    ▼平均の数値は意味が無い

    保険料の算出などの際には、大数の法則を使って、確立論から平均の数値が使われます。ところが、保険の金額を決めるときにも、平均の数値を検討するひとがたまにいます。(たまではないかも知れません)
    乱暴な言い方かも知れませんが、平均値はあくまで平均値です。事故が起こったときに、実際に請求されるのは、平均値ではなく、その事故によって与えた損害の賠償です。人の命をお金で測るつもりは毛頭ありませんが、実際には、その命によって将来得られるであろう利益がなくなった場合(逸失利益といいます)にその額を基準として損害賠償金が決まります。
    人身事故を例にとると、たとえば、どこかの会社の社長さんが乗っている車に追突してその社長さんが亡くなった場合、その会社がワンマンで、社長一人が切り盛りしていたような場合に、その逸失利益は膨大な額になることが予想されます。
    運悪くそのような事故を起したときに、平均の損害賠償はこれくらいだからといっても何の意味もありません。
    だからこそ、対人賠償保険は無制限をお勧めします。
    対物も同じです。例えば、踏み切りで車が故障して立ち往生してしまった場合、そこに電車が突っ込んできたような場合に、どれほどの被害額になるか想像できますでしょうか?
    以前、電車は3分遅らせると経済損失数千万と聞いたことがあります。
    通常の物損事故は確かに1000万円を越える損害は少ないといわれています。けれども、そもそも保険は万が一の時のためのものです。その万が一に、平均を期待するのは間違っていると考えます。


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