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    ▼内輪差に注意、でもほどほどに

    内輪差ということばは、皆さんご存知ですよね。カーブを曲がる際に、前輪操舵のクルマの場合、前輪の回転半径と、後輪の回転半径が異なるために、回転中心側の前輪と後輪が描く円弧の半径に生じる差のことです。


    バスや大型のトラックなどの場合、この内輪差が予想外に大きく、歩行者や、側道を走っている自転車などの巻き込み事故が多発しています。
    大型のクルマの場合には、2m以上の内輪差があるものが決して珍しくありませんので、歩行者も十分な注意をもって、歩道の端に立たないなどの自己防衛策をとってほしいものです。

    ところでここで、一つ問題があります。内輪差は、自動車学校でも習います。内輪差があるので、歩行者に注意して、思わぬ脱輪をしないように、大きく回りましょうなどと教えてくれます。それはそれで、考え方としては間違っていないのですが、よく考えてみると少しばかり大げさなこともあります。
    普通車や軽4輪の場合にももちろん内輪差はあるのですが、急カーブを最大回転角度までハンドルを切って曲がったとしても、内輪差は1m程度です。普通にハンドルを切って交差点を曲がるくらいなら、内輪差は数十センチというところでしょう。
    それに対して、この内輪差を意識したのか、やたらと曲がる方向の反対方向に一度ハンドルを切ってむやみに大回りする運転手が非常に多いのには閉口します。
    左折の際にこの反対方向へハンドルを切ることによって、明らかに反対車線にはみ出して運転しているくるまを見かけます。 危ないことはなはだしいといわざるを得ません。センターラインの向こう側は崖と思えで紹介したように、センターラインオーバーはとんでもなく危険な状態です。
    また、交差点などの右折では、この大回りによって、反対車線の右折車とぶつかりそうになることもあるくらいです。

    歩行者保護はもちろん、重要です。歩行者が居ることは、クルマを左折する前に十分に確認しなければなりません。そしてセンターラインオーバーや、逆ハンドルでの大回りも同じように危険です。クルマはバランスとお互いの信頼関係で初めて公道を走れるものです。
    極端な運転が危険であることを十分に知って運転しましょう。

    【関連記事】
    センターラインの向こう側は崖と思え
    横断歩道は赤信号と同じ
    危険運転致死傷罪

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