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    ▼対物賠償保険

    対物賠償保険は、他人の車や所有物に損害を与えた際の賠償責任を保障してくれる保険です。「他人の」というのが重要で、自分の家族や、同居の6親等以内の親族、別居していても、未婚の子供などの持ち物は対象となりません。あくまでも法律上の賠償責任を保障してくれるもので、これらは、通常、賠償責任の対象とならないからです。

    平成10年度に、対物賠償保険の保険金額が無制限の保険が出来てから、対物無制限の契約者は、毎年コンスタントに増え続け、平成15年度では、55%が無制限の契約になっています。
    おそらく、平成16年度ではさらに10%前後上乗せされているのではないかと思います。ただし、実際上は、億単位の賠償金が発生するのは、まれなことは事実です。特に普通乗用車の場合は、億単位の賠償になることは珍しく、高額の賠償金は殆どがトラック絡みです。ただし、それでも、皆無ではありません。

    踏み切りの真ん中で自分が運転する車が動けなくなってそこに電車が突っ込んできたら、いったいいくら請求されるか想像しただけでも怖いですよね。
    そもそも保険は万が一の場合の保証のためにかけるものです。それが、万が一の場合に保険金額が足りなくて十分な補償が出来ないようでは保険の意味がありません。対人と対物はとにかく無制限に勝るものはありませんので、ぜひとも最大の保障をかけておくことをお勧めします。

    ポイント
    対物賠償保険もお勧めはやはり無制限
    上記の踏み切り事故を起した方が、1000万円までの対物保険にしか入っていなくて、結局処理の仕方がみつからなくて、自ら、命を絶たれたという話があります。いざというときに役に立たない保険に入っていても意味はありません。

    もちろん、確率的には、物損事故で1000万円を超える被害はまれであることは事実です。ということから、2000万円あれば、殆どのケースで間に合うともいえますが、万が一の場合には、平均の数値や、過去の実績だけでは計り知れない賠償額の可能性がゼロではありません。賠償額2000万円と無制限との差はさほど大きくない(年齢条件や限定条件によって変わります)ことを考えると、このブログを読んでいただいた方には是非とも、無制限に加入していただきたいというのが、管理人の願いです。

    田舎の山道しか通らない、踏切をとおることも無いので電車に衝突することはありえない、離島で高級車とすれ違うことなどありえない、店舗につっこむようなこともないという人は、保険金を抑えても差し支えないと思います。これらが、高額賠償に繋がる主なケースだからです。


    対人賠償保険対物賠償保険が他の保険と決定的に異なっているのは、この二つに関しては、損害賠償の額が前もって想定できないことです。

    他の保険は、基本的には自分と自分の家族、自分の車の損害を補償するものです。ところが、この二つの保険、対人賠償保険対物賠償保険は、その名前からわかるとおり、他人の生命や他人の財産に損害を与えたときに、民法上被るであろう損害賠償責任を担保してくれるものです。

    他人の生命や他人の財産ですから、その額が事故の前に想定できるわけがありません。
    このくらいが平均ですとか、このくらい入っておけばまず大丈夫でしょうなどという保険外交員の言葉に惑わされてはいけません。
    保険会社としては、少しでも保険料を安く見せるために、対物はおろか、対人まで保険金の額を削って提示してくるところがあるかも知れません。
    だからといって、そういうところが、必ずしも保険金の支払が悪いとは限りませんので、その点は誤解しないで下さい。

    もっとも、保険金をいくら請求するかは、事故の過失割合が面倒で、保険屋さんに示談交渉を全て任せているとき以外には、基本的に自分で解決するつもりになっておいた方が良いと思います。
    保険会社によっては、保険金の支払は、クレーム処理とおなじ扱いであるところもあるくらいです。
    保険会社が保険金を喜んで払ってくれるというのはどんな保険会社であっても幻想にしか過ぎません。

    したがって、契約(約款)で、どれだけの損害が保障されるのかを確認すれば、後は、単純に保険料の差で選んでも良いのではないかと思います。
    もちろん、入るときの電話対応の仕方だけでも感じがよければこちらも気分が良いので、感じがいいところに入っておいて損はありませんけどね。だからといって、事故を起こしたときにも何から何まで保険屋さんが全部処理してくれるというのは間違いの元です。

    【関連用語】
    対人賠償保険

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